2006年03月08日

平成18年新体制第1回の運営委員会が開催されました

3月4日に長岡市の中央公民館において役員・運営委員24人出席の下、今年の活動方針と役割分担について各部長より提案があり、検討を行いました。主なところは以下のとおりです。

事務局(総務兼務・小林良範事務局長):会計や対外窓口など事務仕事に徹する。

広報部(阿部幸雄部長):主に会報・通信の発行。

事業部(小口成一部長):観察マップづくり、新潟西海岸公園管理、新潟海岸植生調査を定常業務として取り上げ、他に受託事業等を模索する。

企画部(山田三枝部長):観察会、講演会、研修会等の企画・運営。県の観察会もこの部で段取る。

保護研究部(池野宏子部長):ブラックバス、奥胎内ダム建設、ナラ枯れなどの問題に継続して取り組む。

以上です。企画部からは会員のフォローアップに重点を置いた南雲敏夫企画部副部長主催の観察会を企画したので是非参加して欲しいとのことでした。会員のみなさんは、年2〜3回くらいはお近くの観察会に指導員として、または一般参加者としてでもけっこうですので参加するように心がけてください。

なお、詳しくは4月19日発行予定の通信をご覧ください。
posted by ぶなゾー at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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